リテルヒューズでは、過電流および過電圧などのイベントによる危害からエレクトロニック回路およびアプリケーションを保護するデバイスの開発および製造に全力を尽くしています。このような努力によって、当社は革新的かつ高品質の回路保護ソリューション業界を常にリードできるようになりました。
皆さんの身近にある電子機器の中を覗いてみてください。リテルヒューズの製品が見つかるはずです。コンピュータ、携帯電話、通信機器、テレビ、家電製品、自動車用コンポーネントなどあらゆる種類の電子機器がリテルヒューズのサーキットプロテクション技術によって保護されているのです。
リテルヒューズは、アプリケーションを過電流および過電圧イベントから保護するために、幅広い種類の回路保護製品を提供できるメーカーです。自動車業界においてはナンバーワン、パワーヒューズでは北米第三位の地位を誇る回路保護部品サプライヤーとして、斬新な製品、最先端技術、高い品質、そして良質なサービスを提供しております。
| 名称 | 株式会社リテルヒューズ(Littelfuse KK) |
| 住所 | 222-0033神奈川県横浜市港北区新横浜3-17-2友泉新横浜ビル8F
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| 設立 | 1997年2月24日 |
| 資本金 | 4,000万円(米国Littelfuse,Inc.100%出資) |
| 役員 | 代表取締役 藤野芳樹 |
| 従業員数 | 約40名(2007年1月現在) |
| 1996.2 | 日本法人の設立プロジェクト開始 |
| 1997.2 | 株式会社リテルヒューズ設立 |
| 1997.5 | 横浜本社を開設 |
| 1997.10 | テクニカルラボを設置 |
| 1999.1 | 全アジア地区への技術サポートを開始 |
| 1999.5 | 自動車製品の取り扱いを開始 |
| 2000.2 | ISO9000S取得 |
| 2000.11 | 商品管理センターを横浜市鶴見区に開設 |
| 2001.1 | 販売代理店4社との取引を開始 |
| 2001.7 | 商品管理センターを横浜市都筑区に移転、拡張 |
| 2003.1 | 海外取引(JOSAM)開始 |
| 2006.11 | 委託販売業務へ転換 |
| 2007.1 | 業務転換に伴い、商品管理センターを閉鎖 |
基本理念
当社は、地球環境の保全が人類共通の最重要課題の一つであることを認識し、回路保護製品の販
売業務にあたって環境に配慮した活動を目指すため環境マネジメントシステムを構築し、推進す
ることで社会への貢献を図ります。
基本方針
- エネルギー、資源、廃棄物等の削減とリサイクルを推進し、環境汚染の予防に努めます。
- 当社の環境側面に関連する適応可能な法的要求事項、または当社の合意したその他の規則を
遵守します。
- 環境負荷への低減のため、目的・目標を設定し定期的に見直すことで、継続的に環境
マネジメントシステムの向上に努めます。
- 環境方針は全従業員に周知徹底するとともに、一般にも公開します。
代表取締役 藤野芳樹2007/1/1